Dakota-保育園1。

これから12月まで週1回だけ保育園に行って工作を担当します。
どれもこれも、友人のミサ先生が産休に入るので、
私が代わりに入ることになりました。
妊婦の代わりに妊婦が行くのは甚だおかしい話ではありますが。
子供たちは、工作のセンセはみんなお腹がでかいと思っているんじゃないか・・・。

でもまぁ、日頃こんなにキッズと触れ合えることも滅多にないので
とってもいいお勉強になりそうです。
今回は、ミサ先生がすべてお膳立てしてくれた材料と内容で
とりあえず進めてみました。
”木材を使ってオブジェを作る。”
木材といっても木っ端ですが、キッズにとっては最高のおもちゃのようです。
大人の視点から見ると、これじゃぁ、何も作れませんとなるようなところが
子供は、それからボートだの飛行機だのを生み出していく。
こちらの方が教えられることいっぱいです。
まずは木材を選んで・・・。
ファイル 134-1.jpg
木材という素材を活かすためにオイルステンを塗らせてみる。
ファイル 134-2.jpg
で、ボンドで貼り付け。
こんなとこ貼れないよ~というところまでキッズは貼る。
ファイル 134-3.jpg
ざっとこんな作業を経たらこういう素晴らしいモノが出来上がる。
うらやましい限りの発想力。
ファイル 134-4.jpg
と、こんな感じです。ミサ先生。
ブログを悪用して報告いたします。

Desde semana pasada, he empezado ensenyar arte a los ninyos de guarderia.
Una amiga mia esta de baja por su maternidad, asi que yo con la barriga gorda, voy a substituir.
En vez de una gorda, va una gorda…
Los ninyos piensan que las profes de arte son todas gordas…
Normalmete,no tengo ocasion de estar con tantos ninyos,
asi que es buen reto de aprender.
Las cosas que pensamos que es normal, no es normal para ellos.
En esta vez hacemos una obra de arte con las maderas.
Un adulto pensaria que con estas madelitas, no puedo hacer nada,
pero los ninyos crean un barco, un avion con el mismo material…
Que envidia de imaginacion…
Para empezar, elgiri las madelitas.(Foto1)
Y pintamos un poqueito.(Foto2)
Pegamos uno y otro.(Foto3)
Los ninyos pegan hasta donde no se puede…
Y salen las cosas asi de incredibles!(Foto4)

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