Dakota-神無月狂言会。

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東京は杉並区の閑静な住宅街に
それはそれはとても立派な井草八幡宮というところがあります。
なんだか、そこで年に一回狂言会があるそうなのです。
自分のお友達がご家族で狂言をしているということで、
その由緒ある会にお誘いいただきました。
狂言といっても見たこともないし、
演目も知らないこの無知な私に、お友達がしっかりと
現代風ストーリーをに直した紙を渡してくれました。
さすが!よく分かってらっしゃる!
拝見させて頂いた演目は「萩大名」というもので、
無教養の大名が萩の花を見に行った際、和歌のひとつも読めず
恥をかくというお話。(かなりかいつまんでます。)
この大名に仕えるのが利口な太郎冠者なのだけれど、
れを演じるのがなんと6歳のピカピカ小学一年生!
ついこの間まで幼稚園で、ついこの間まで粘土にきゃあきゃあ言っていたゆきちゃん。
大人顔負けの演技と長~いセリフもスラスラと・・・。
神童とはこういう子のことを言うのかもしれない。
パパさんも一緒の舞台に立っていて、なんだかとても素敵な家族の図でした。
春には世田谷区の北澤八幡でも行っているそうです。
京都じゃなくても、大都会のとあるところにこういう風景が見られるんだなぁ。

Un teatoro antiguo, normalmente no tenemos ocasion de verlo.
Pero una amiga mia actua en ese teatro, asi que voy a ver.
El ecenario tambien es muy bonito a lado de un templo,
Sobre todo impresionante como lo actuan.
Ademas la protagonista es una ninya de 6 anitos,
es la hija de la amiga.
aunque no voy a Kyoto(la ciudad mas tipico de japon), se puede sentir el tradiccion japones en este gran ciudad.

Source: 過去の記事

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