Dakota-はじめましてと電動ろくろ。

こんにちは!ブログに初登場します!
dakota工房の石川です!
今回の電動ろくろを担当しました!

私の担当日・・・。
雨も降らなかったので良かったです!
元気で明るい女性お二人で、お茶碗と皿、カップを作っていました。
途中で、爪が長くやりずらかったようで、
お一人は工房の爪切りで爪を切ってろくろに臨んでいました。
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初めの練習でうまくいかなかったところを慎重に進められていたので、
本番ではイメージしていたものが出来たそうで、笑顔で写真に映って下さいました。
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Dakota-記念日。

昨晩の大雨が去って、今日は暑いですね。
dakota工房の星山です。
そういえば、この時も真夏のような気候の日でした。

そんな中、爽やかな装いでお越しくださったのは、
スポーティーで笑顔が素敵なご夫婦です。
お二人はイメージが出来ているからでしょうか、
お刺身を乗せるごつごつした板皿には様々な道具を使ってテクスチャーをいれ、
判子で日付を入れました。
お新香を乗せるうつわはシンプルにと、1時間程度で仕上がりました!

よく聞くと今日はお二人の結婚記念日だそう。
大切な記念日に我が工房に来ていただけてとても嬉しいです!
気持を込めて作った食器でお二人で囲む食卓が益々楽しいものになりますね!
又いつでもお待ちしております!

最後は道具を持ってポーズを取ってくださいました!
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Dakota-土で遊ぶ。

こんにちは!dakota工房の星山です!
雨が降ったり、やんだり、曇ったり・・・お天気も忙しそうですねぇ。

今回お越しくださったのは同じ学校の同級生という可愛らしい3人組さんです。
我が工房の電動ろくろの体験では最初に練習用の土をご用意していますが、
今回は練習用の土からも沢山作品を作り上げていました!
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板に作品が沢山乗り、大きい丼からお皿やお猪口までバラエティー豊かな作品が並びました!
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体験でいつも面白いと感じるのは
作陶に取り組む姿勢で短時間にその人の個性が垣間見ることが多々あります。
彼女たちはこれを陶芸占いと命名してくださいました!!

この機会に陶芸占いはいかがでしょうか?

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Dakota-湘南で。

6月から湘南T-サイトの中にあるSQUARE Gallery Fermentさんで
ピアスとブローチを取り扱っていただいております。
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ステラセンセもマグカップを先日納品。
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dakota工房の2人とも出しています。
中にはレーザープリンターが使えるラボとかもあるとか。
ステラセンセが送ってきてくれた写真に、何故するめが??
と思っていましたが、謎が解けました!
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これからの季節、海に行くついでにでもご覧いただけたら幸いです!

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Dakota-みんなからの贈り物。

今回の体験は荒川・野口コンビで担当しました!!
7名様と子供さんという大所帯にはdakotaのパワフルなスタッフ2人体制で対応しますよ~!

会社の活動の一環でお越しくださいました!
同僚の方の子供さんのお食い初め用にみなさんで力を合わせて食器を作ります!
こんな嬉しい贈り物、頂いたら感無量だと思います!
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初めての方もいらっしゃったようですが皆様お上手です。
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ちびっ子達は絵付けをしたり、余った粘土をコネコネしたり・・・。
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最後にはお片づけまでしてくれるとってもいい子でした!!

爽やかな休日の朝!終わった後の笑顔も清々しかったです。
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本日の講師!野口・荒川でお送りしました~!
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Dakota-撮影。

それは、産休に入る最後のプロジェクトでした~。
これが終わったら産休に入ろう!
そう思って作業を進めてきたここ数ヶ月。

そう、その名も作品撮り。
いつもボケボケの写真ばかりとっている私の腕では、
絶対無理・・・。
こういうことはプロに頼みます。
その名カメラマンというのもToshiya Suda。
世界を股に駆けて活躍しております。
貴重なご縁で今回も作品撮りをお願いしました。

色々な撮影セッティングもしていただき・・・。
いざ撮影は進みます。
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あれ?
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セットの裏に広がる無法地帯。
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須田さんとこの子供と我が家の子供。
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めちゃめちゃ楽しい撮影会でした。
作品は素敵に撮って頂きました!
(後日アップします!)
これでやっと産休!!
って思った次の日には入院してました。
(6月7日のブログにループ。)

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Dakota-キレイで独創的!!

本日も星山がお送りします~。

陶芸をするには汚れてもいい格好で、と自分は思わずにはいられないのですが
結構な確率でが真っ白や真っ黒など素敵な格好でいらっしゃいます。
そして皆さん、私の心配をよそに服を汚すことなく綺麗に作陶して帰ります。
たまに爪も綺麗にネイルまでしている方も、爪が邪魔だなぁと
言いながら気にせずやっていく姿にいつも感心しています。
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中には土で肌がツルツルになりました!と言っている方もいました。
見習いたいことばかりです。
工房主が昔修行していたところでは、「作業着は絶対汚すな!」が鉄則だったそうです。
いつも時代遅れの作業着に身を包み、爪もつんつんまで切っていた自分達は
本当にイケテナイ部族です・・・。

さて、今回のお二人は手びねりならではのオリジナリティー溢れる素敵な作品に仕上がりました!
細部にもこだわりがあるようで独創的かつ、ユーモアのある装飾ができました!
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焼き上がりたのしみですね!

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Dakota-手びねりと電動ろくろ。

こんにちは!dakota工房の星山です。

今回は、職場の仲間というお三方です。
お一人は手びねり経験者さんということで今回は初の電動ロクロに挑戦。
他の二人も手びねりで大きめの器に挑戦しました!

作陶中の写真が撮れなかったのですが。皆さん黙々と作陶していました。
前回の体験と比べて、出来上がりは如何でしょうか?
形が出来てくると会話も弾み、3人の楽しむ姿に私も和みました。

ありがとうございました!

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Dakota-色々変えました。

工房を開けてから、3年半。
見切り発車でとりあえず作ったものもあったりして、色々劣化もしてきたなぁ。
そして、産休はゆったりすごしましょう。
と母子手帳や殆どのプレママ雑誌に書かれている時期に限って
あれやこれやと作りたくなる。
というわけで、最後の1ヶ月間、私1人ではどうにもできなかったのですが
ステラ先生に助けてもらって色々作りました。
とりあえずは、工房前。

子供も多いうちの工房。
今まではよいしょとベビーカーを持ち上げて入る感じでした。
土屋さんも台車が使えず、これまたよいしょと25キロの塊を何個も運ぶ始末。
車椅子の方々もベビーカーで来るお母さんもかっこいい土業者のお兄さんも
みんなが通れる入り口にしたいと鉄の板を渡しました。
黒々と光る重厚感のある鉄板より明るいバリアフリー化!!と思い、
デザインもステラ先生と考えてみて、ペンキを塗って色々ペイントしました。
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出来上がったのはこんな感じ。
あぁ。土だけに限らずやっぱこういう作業をしている時が一番胸が高鳴ります。
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こちらは看板用に作った大きな文字。
「釉薬を吹き付けると生まれてしまうかもしれませんから!!」
(結構な肺活量を要します。)
とこれまたステラ先生がヘルプを申し出てくれました。
優しい・・・。優しすぎる・・・。
彼女が赤ちゃんを身ごもる日が来たら、私が次は手伝おう・・・。
この文字は又後日つける予定です。
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あ~。なんだかちらし入れも欲しいんよね。と思って友人のKAZさんに相談してみたら
ミシンで雨対応のちらし入れも作ってくれた。
え??ミシンでビニールが縫えるの??
す・・・すごすぎる。
頼りになるKAZさん。ここに棒を通してここに補強を入れて・・・と色々デザインまで凝ってくれました。
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結局・・・私なんにもしてないやんか!!って話です。
他力本願で生きている工房主は今日も皆さまに助けられております。
お二人のお陰で入り口が少し変わりました!
ありがとう~!!

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Dakota-三社祭の日。

いつの日の話をしているんだ!!??
となりますが、三社祭の日にお越しくださった方々のことを書きまーす。

以下星山センセより。

三社祭の最終日、dakota工房のある路地は祭姿の老若男女であふれて賑わっていました。
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そんな中、祭!ではなく陶芸!をしに来てくださいました〜◎嬉しいですね。
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幼少期から、土いじりが好きだったというお二人。昔やった泥だんごづくりが楽しかったことやガーデニングの話をしながら、土触るのが気持ちいい◎と盛り上がりました。
お二人の様に幼少期以来土に触ってない!と言う方歓迎です!

そしてもうお一組は二人仲良くグラタン皿に挑戦しました。
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初めての陶芸というお二人でしたが、サクサクと手も動き、
和やかな時間が流れていきます。
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かなりの力作が出来ました!
持ち手の耳までつけました。
余った粘土で醤油皿まで。
どんな食卓になるんでしょうか?
使う日が待ち遠しいですね!

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