Dakota-モノマチ当日。

いやぁ。素晴らしかったです。
秋のモノマチ。おかげさまで大盛況に終わりました。
涙目になるほど働いたこの3日間。
自分がこういう地域のイベントにどのように関わっていくべきなのか
少し見えた気がします。
次の春モノマチはもっともっと面白いことやってやろうと固く決意もできました。

さて、今回私たちが開催したワークショップの内容はと言うと・・・。
(あれだけブログで書いているのになかなか伝わらない文才の乏しさよ・・・。)

まず、輪投げの得点で使える板の大きさが決まります。
みんな本気で頑張ってくれました。
(輪投げの輪がふにゃふにゃだったわりにそちらも頑張ってくれた。感謝。)
ファイル 406-1.jpg
その後は、その板に載るだけのタイルバイキング。
ファイル 406-2.jpg
ゲットしたタイルを好きなように配置して貼っていきます。
ファイル 406-3.jpg
その後は、隙間を目地埋め。
タイルバイキングまではFデザインさんで行いました。
というわけで、うちではこの目地埋めの仕事を主に担当しましたが、
もうしばらくなんの隙間も埋めたくはありません。
それぐらい埋めて埋めて埋めまくりました。
ファイル 406-4.jpg
Fデザインさんの社員さんたちと3日間頑張って埋めました。
なので、現在の寿4丁目では目地を埋められる要員が欠員しているはず。

普段は機会がないタイル割りも経験させてあげることができました。
トンカチなんてあんまり触る機会がないもんね。
ファイル 406-5.jpg
こうやって、子供たちはもちろんお父さんお母さんの嬉しそうな顔を見ていると
すごいやりがいを感じました。
こういう疲労感ってやめられないものがあります。

今回のワークショップは私一人では絶対叶わなかったことです。
Fデザインの皆さま、ご関係のタイル会社各社、足を運んでくださった皆さま、
本当にありがとうございました。
そして、3日間子守に、買出しに、目地埋めに奔走してくれたリッキー。
お疲れ様でした。

Source: 過去の記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA