Dakota-初心。

ファイル 313-1.jpg
3月が終わる。
当たり前だけど、明日は4月だ。

大人になると4月も他の月初めとなんら変わらず、
そしてそんな変わらない毎日に安堵を覚えてくる。
子供を産んで、久方ぶりに4月が新生活のスタートなのを実感。
明日から、釉ちゃんは私ではない人と遊び、
私は陶芸屋に戻る。

陶芸教室のセンセ。
これが、この2年間の私の呼び名だった。
もちろん、大好きな仕事だ。
ずっと続けていくつもりでいる。
でも、本来私は陶芸屋なんだった。
だから、ちゃんとそこにも戻りたいと思う。

5年間延ばしていた髪を40cmぐらい切った。
もう中学生でもないから、心機一転図るために髪など切ることもないが、
いいタイミングだと思って切った。
幼馴染の昇進試験の最後の試験台として切ってもらった。
そして晴れて、彼女の長いアシスタント時代は私の頭で幕を閉じた。
とっても幸先がいい。

修行時代に作業中ずっと聞いていたラフマニノフのCDを引っ張り出した。
初心に戻ろう。

明日は、いつものように7:00に目覚ましがなり、
いつものようにリキ氏がお弁当をつめる音が台所から聞こえる朝だと思う。
でも、私は一歩歩き出す。
きばっていこう。

Hoy es el ultimo dia de Marzo.
Por supuesto se empieza Abril manyna.

En japon, todo empieza en Abril, nuevo curso, nuevo trabajo, nuevo trimestre.
Ya que soy una adulta, viviendo una rutina, no me doy cuenta de la espoca de novatos, pero este annyo siento como una novata, o sea, soy, somos unas novatas.

YUchan, mi querida hija va a guarderia a partir de manyana.
YO vuelovo a mi trabajo.

En estos 2 annyos, soy profesora de ceramica,
Pero no hacia casi nada de mis piezas.

Para empezar de nuevo, me ehe cortado el pelo 40cm.
Creo que es buen comienzo.

He buscado los CD de Rachmaninov, lo que yo escuchaba cuando aprendia ceramica.
Recuerdo a esa epoca.

Manyana, parecera una manyna normal como lo de hoy,
pero YO doy un paso.
Animo!

Source: 過去の記事

Dakota-鳥笛ワークショップ。

今から5年程前に兵庫県は丹波というそれはそれはものすごい山奥で
陶芸の修行をしていました。
寒いし、きついし、厳しいし、夏になったらめっちゃ暑いし、
これから続く2年間は死んだものと考えようと思いながら生きてました。
でもそんな自分があのしんどい時代を乗り切れたのは、
修行先で出会った大切な仲間のお陰だと思う。
のんちゃんという人もその一人。
きつい仕事が終わった後、夜中まで制作した後、しんどいはずなのに
二人で住んでいた掘っ立て小屋に帰る生活はめちゃめちゃ楽しかった。
今はそれぞれ関西と関東で拠点は違えど、
お互い戦友であり、よきライバルであり、
家族の一人のようなもんだと思っている。
そんなのんちゃんが、今回の東京遠征のついでにワークショップをしたいとのことなので決行してみました。

すごい独特な世界観を持つ彼女。
やはり面白いワークショップをしてくれます。
その名も鳥笛ワークショップ。
吹くとちゃんとボーボーとなります。
ファイル 312-1.jpg
のんちゃん先生、手取り足取り個性的なトークで教えてくれます。
ファイル 312-2.jpg
まずは形作り。
最初の一言が
「別に鳥じゃなくてもいいんですけどね・・・。」
あぁ。やはり貴女はすばらしい!
ファイル 312-3.jpg
笛がちゃんと鳴るようにするには、
陶芸技術と言うよりはちょっとしたサイエンスが必要になる。
風が出る分量などを粘土の厚みなどで計算しながら作っていきます。
ファイル 312-4.jpg
みなさん、工程工程がとっても丁寧だったので
ちゃんと全部なりました~。
出来上がり作品はこちら。
やはり、最初の言葉が聞いたのか、鳥・・・いませんねぇ。
ファイル 312-5.jpg
ご参加くださった皆様、お疲れ様でした!!
のんちゃん。これからもご活躍を期待しておりますよ。

Hace 5 annyos, yo estaba en el pueblo de Tamba, un pueblo de ceramica.
Fue muy furo, mucho frio, muy estrict, y en verano mucho calor…
Pero gracias a mis companeras, podia aguantar.
Nonchan, una companera mia, tambien ha sido una de ellas.

Ahora, vivimos en Osaka- Tokyo, diferente sitios,
pero seguimos siendo muy buena amiga, buen rival, buena familia.
Esta vez, ella tenia que venir a Tokyo, hizo un taller de silbatito de pajaro.

Como ella es tan graciosa, para empezar dijo,
“no tiene que ser la forma de pajaro”.

Asi, salieron piezas muy muy originales!!
Gracias , Nonchan, por ser como eres!!

Source: 過去の記事

Dakota-めでたい季節。

桜がちらほら咲き出しましたね~!
春です!
恋の季節です!
愛する人と一緒になりたいな~なんて考える季節です!

で、二連発でブログもおめでたい話題です。
今回は新郎さん側でした~!
奥様になる方にサプライズプレゼントするとの事で、
お忙しい中主役の新郎さんがお越しくださいました。

「女の人ってこんな贈り物ってどうなんですかねぇ~?」
なんておっしゃってましたけど、
こんな心のこもったものを贈ってもらったら
世の女性はみんな号泣しちゃいますよ。
お金を出せばなんでも買えちゃう世の中だからこそ、
こういった時間にすごく価値があるのだと思います。

なんと、今回は衣装までご持参くださり、
作務衣風ちゃんちゃんこで雰囲気出てますね~。
(なんなら、うちの工房が雰囲気出せていないぐらいです。)
今回は、メーキングビデオも撮影との事でご友人の方々も参戦。
心温まりますね~。
こんな感じでスタートです!
ファイル 311-1.jpg
途中、泥のメイクを入れたり、
ファイル 311-2.jpg
ご友人も作り出したり、
ファイル 311-3.jpg
以前は某お掃除洗剤が入っていただろうスプレーで汗を出してみたり・・・。
ファイル 311-4.jpg
面白いですね~。
でも何より友人の新しい門出を心から祝いたいという
熱い友情に心打たれるげーりんなのでした。

取っ手はいつも手をつないでいる感覚でいられるように
ぎゅっと握ったものをつけました。
ファイル 311-5.jpg

新しく花が咲く季節に、新しい家族を築かれるそんなお二人で
囲む食卓がいつまでも温かいものでありますように。
そんなシアワセのお手伝いをちょこっとだけですが
させていただきありがとうございました!!

Esta vez tambien un topico muy feliz.
Como el ultimo post, es un regalo para la boda.
El novio quiere regalar una taza a la novia.
Que bonito…
Para empezar, me pregunto,
“Como sientan las mujeres este tipo de regalo hecha a mano!?”
con la cara de preocupacion.
Yo diria,No hay ninguna mujer que no quiere ese regalo!!!!
Se puede comprar cualquier cosa, por eso, tendria valor el tiempo que dedico el para hacer este regalo.

El regalo, por supuesto estupendisimo, pero tambien, la amistad que tiene el es un tesoro.
Los amigos grababan, pintaban la cara, echaba un spray de agua para que viese como si fuera sudor…

Divertido!!

Viva los novios!
Os deseo que tengais siempre sonrisa cuando useis ese taza.
Gracias por dejarme ayudar un poquito de vuestra felicidad.

Source: 過去の記事

Dakota-ウエルカムボード。

年が明けて早3ヶ月・・・。
いや・・・もうすぐ4ヶ月。
年が明ける前から、ビッグなプロジェクトの相談を受けていました。
“ウエルカムボード作り”。
結婚式会場の前にある、○○&△△ウエディングパーティー
みたいな十人十色工夫を凝らして作るあれです。
今まで参加させていただいたお式では見たことがない陶製フレーム。
なんと斬新なアイデア!!

花嫁さんを大きなスマイルで送り出したい仲良し4人組で
年が明けてから毎月足を運んでくれました。

2014年1月18日。
まず最初は、考えてきてくれたアイデアを基に
フレームを作っていきます。
後々は写真フレームなんかにも活用できたらなぁとのことで
真ん中をくり抜いた形にしました。
大きいサイズなので、4人で枠組みをつなげていきます。
みなさま、自分のパートに終始集中。
ファイル 310-1.jpg
フレームの裏にお名前とメッセージを刻みました。
一生の思い出になりますね。
ファイル 310-2.jpg
フレームには飾りをつけることにしました。
サーフィンや南国が好きな花嫁さんのために、
ハイビスカスや葉っぱをつけます。
ファイル 310-3.jpg
この日は夕方までの作業になりました。

2014年2月15日。
大雪の中、電車を4時間も乗り継ぎ来て下さいました。
どうしても4人で仕上げたかった絵付け。
丁寧に一人ひとり色を塗ります。
ファイル 310-4.jpg
みんなでやすりがけをして、みんなで絵付けをして、
釉薬もかけました。
この労力は、花嫁さんを心から思う気持そのものです。

そして2014年3月22日。大安。
ウエルカムボードがお披露目されました。
作られた方々がこんな私にもお忙しい中、
お写真を送ってきてくださいました。
とっても素敵です。
中は、アクリル板をステンドグラス風に描いたそうです。
ファイル 310-5.jpg
ご結婚された新郎新婦様。
本当におめでとうございます。
皆さまの笑顔でいっぱいの贈り物と共に
とっても素敵な生活になりますように
心からお祈り申し上げます。

Desde el annyo pasado, tenia esta consulta de trabajo.
4 chicas quieren hacer un marco de ceramica para su amiga que se va a casarse.
En frente de la lugar de la boda, quieren poner ese marco con nombres de novio y novia.
Luego, quieren que usen como el marco de foto.

Es un proyecto grande, cada mes, han venido para terinarlo poco a poco.
El dia18 de Enero.
Savan las ideas y empiezan hacer el marco.
Escriben cada nombre y pequenyo mensaje.
Como la novia le gusta hacer surf,
pusieron la flor de hibiscus.

El dia 15 de Febrero.
Este dia, han nevado muchisimo y paraban muchos trenes.
Pero ellas han venido.
Pintaron paso a paso, y esmaltaron.

El dia 22 de Marzo.
Por fin, El marco esta en vista!!
Dentro pusieron sus nombresdencima una placa de acrylico.

Enhorabuena!!
Con muchas amistades y sonrisas, esperamos que sean muy muy felices!!!

Source: 過去の記事

Dakota-春分の日。

世間では3連休。
我が家では、なぜか連夜で浅間山荘事件関連の映画ばかり見てしまいました。
すげーすげー時代だったんだなぁと・・・
若者が自己主張をしていた時代なんだなぁと・・・
あの時代ならこんなのほほんと土いじりなんかできなかったんだろうなぁと
思いながら夜更かししています。
(ハイ。全くブログの話と関係ございません。)

一応日中は、主婦してみたり、母ちゃんしてみたり、dakota工房の工房主してみたりしているので、
昨日もかわいい二人組みさんが来てくれました。

先日手び練りでお茶碗を作られたそうで、今回は電動ろくろに挑戦してみたい!!
との事でした。
「電動ろくろのポイントはねぇ、引き際なんですよ~。」といつも説明します。
軸がずれてるものをいくら直そうと思っても、こじれた男女関係のようなもので
元には戻らないんですよ~。
そんな時は、さっさと別れて新しく始めましょう!!と言う。
まっ、それが実生活で実践できるかどうかは別にして、
土の上では取り合えず引き際がいいのがうまくいく。
そんなわけで、とっても多くの作品が作れましたよ。
ファイル 309-1.jpg
うちでは、まず最初の土で練習をしてからちょっとだけ休憩を入れます。
初めての電動ろくろにがちがちに緊張して、変に肩に力が入ったり、息を止める人がいるからです。
でも、今日のお二人さんは、とっても陽気。
終始リラックスされてました~。
ファイル 309-2.jpg
そんなこんなで、ずっとこの笑顔。
又、色々挑戦してみてくださいね~!
ファイル 309-3.jpg

Source: 過去の記事

Dakota-陶芸Boys。

工房を始めて2年半。
この期間にざっと200人以上の様々な方が訪れてくれた。
それでもなかったこの組み合わせ。
男性2人組!!!
「男二人で遊びに行くところなんかなくって・・・。」
おっしゃっていましたが、ちゃんと調べてきて下さった事がもうすでに
世間でいう”男二人”より遊びに行くところが多いはず!!
ファイル 308-1.jpg
なんでも、柳宗理さんの本などを読んで陶芸などにも興味が出て
やってみたいと思ったそうです。
やはり、男性は女性に比べて手先が器用な気がする。
大学での専攻も建築だったそうで
細かいマケットなどを作るのが慣れているそうです。

「僕は電気関係なんで、道具を持つと器用なんですよ~。」
じゃ、ぜひぜひ陶芸の道具も使ってみてくださいね~。
ファイル 308-2.jpg
気がつけば大学を卒業して10年以上が経ち、
30代も前半の後半をいくようになり、
「最近の若い者は・・・。」と口走るような年齢になったわけですが、
最近の若い者は・・・めちゃめちゃ素直で
(悲しいかな三十路の母の感想です。)かわいい文化人でした!!

是非、又遊びにいらしてくださいね~!!
dakota工房は老若男女関係なく陶芸ボーイズもガールズもお待ちしております!!

Desde que empece mi taller, ya pasa 2 annyos y medio.
Mas de 200 personas han visitado.
Pero es la primera vez de ver esta combinacion…
Dos chicos.

Dice que los hombres no saben donde ir a pasar tiempo…
Que bonito, asi buscan algun sitio y vienen los dos…

Como un chico esta estudiando la carrera de arquitectura,
empezo tener interes de la decoracion interior.
asi tenia gana de hacer ceramica. me dijo.

Yo, casi mitad de treinta,
diria”Los joenes de hoy…. tal tal…”
Ahora digo, Los jovenes de hoy son muy cultos, y muy estudiosos!!!

Source: 過去の記事

Dakota-1歳児と仕事と自分の付き合い方。

ファイル 305-1.jpg
今まで何回かに分けて書かせていただいた記事ですが、
子供の面倒を見ながら仕事というのがだいぶ難しくなってきました。
もうねんねの時間もあっという間に終わる月齢に達した今は、
子供だって起きている時間は充実させたい。
めいいっぱい遊んだり、本を読んでもらったり、
歌にあわせてぱちぱちしたりしたいはず。
親の仕事する背中を眺めるのはもういやだ~といわんばかりにぐずる・・・。
その申し訳なさと戦うのも精神的にタフでないといけない。
子供にとって何が一番言い環境なのかよく考えた上で、
この4月から預けることにした。
聞いていた通り大変だと痛感させられる”保活”だったけれども
なんとか受け入れ先も確保できた。
後は準備。心の準備。

この1年で自分が大きく変わったなぁと思うことがあるとするなら
諦めがつくようになったことだと思う。
学生・社会人時代”クソ”がつくほど真面目だった自分は
いつも先を見ていたいと思っていた。
今は、流れに乗れれば御の字。
先のことは分からない。
愛する釉ちゃんは泣くかもしれない。いや、きっと泣く。
私は切ないと思う。絶対切ない。
仕事するぞと意気込んでも、仕事がうまく回らないかもしれない。
でも、それでもいいのだ。
そんなこんなで生活は続いていくのだから。

この1年、生徒の皆様には多大なご迷惑をおかけいたしました。
集中したかったのに出来なかったことや、私が色々なことに気をとられて
うまく説明してあげられなかったことも多々あったと思います。
それでも、そんな私達親子をいつも温かい目で見守ってくださっていることに、
心から感謝いたします。
そして、これからもどうぞどうぞよろしくお願いいたします。

Hasta ahora, desde el mayo de annyo pasado, he trabajado como podia con YUchan.
Pero, ya ha llegado el limite.
Antes,la bebe dormia casi toda la hora, ahora crecio una ninya que quiere jugar y estar con su madre.
Mostrando a mi espalda la toda la hora de trabajo, tiene que ser fuerte en la mente.
Si no no puedo trabajar.
He pensado mucho para ella, y decidi dejar a una guarderia desde este Abril.
Me dolera, ella lllorara, quizas, no funciona mi trabajo,
pero hay que seguir.
Quizas lo que he cambiado desde que he sido a una madre,
es mi mismo de que pueda rendirse sin rencor.
Antes, yo queria organizar mas, mi vida, mi tiempo, mi trabajo.
Ahora, ya vere… siempre pienso asi.

No se como va a ser , pero seguire mi camino.

Source: 過去の記事

Dakota-二人で。

小春日和に自転車に乗ってきてくれたのは、
お近くに住む素敵なご夫妻でした。
なんか陶芸やってみようか~というご気分になったそうです。
私も軽15年前にそんな風に思って今に至ります:)

おかずを入れるお皿と酒器を作られました。
普段はビールとワイン派だそうですが、日本酒を始めたいそうです。
ご自身で作られたお猪口で飲む味は格別でしょうね。
ファイル 304-1.jpg
とっても仲がよいお二人。
共同ではし置きも作られましたよ。
ファイル 304-2.jpg
又、色々お二人の食器を増やしていってくださいね!!
ファイル 304-3.jpg

Source: 過去の記事

Dakota-伊万里展。

久々の見学会です。
この季節色々気になる展示はあったものの、
今回はサントリー美術館でやっているIMARI展を見に行きました。
ファイル 302-1.jpg
サブテーマが海を渡ったIMARIとあるだけに、
その昔、他の大陸で(特にヨーロッパ)爆発的に流行した面白いものでした。
日本で生まれ、日本人が作ったものなのに、趣味趣向が西洋化しているのが
非常に興味深い展示でした。
いかに、磁器というものがその当時のステイタスであったのか・・・
お国変わればこんなに美意識が異なるものなのか・・・
あーだこーだ言いながら楽しく見学しました。

自分では気付かないことも他の人の意見で見えてきたりする。
これぞ見学会の醍醐味というような感じでした。
“楽しいことだけをして生きたい”と完全なる快楽主義者なためか
美術館とは解る人だけが行くところというのが受け入れられないのか・・・。
作品って印象に残らなければ一緒だし、楽しんで見ないと意味がない気がするのです。
キャプションを覚えて難しい顔をしながら分かっているふりをするより
他の方に迷惑にならない程度に(これ重要・・・)ワイワイ見たいものです。
今回はそれが実現したような見学会でした。
ファイル 302-2.jpg
みんな楽しかったねぇ~。
最後は、いつもの調子。
ファイル 302-3.jpg

みなさん、また行きましょうね~。

Cada varios meses, con la gente de clase, voy a algun exposicion para verlo.
A mi me gusta ver juntos y hablar lo que ve cada persona.
Asi, veo las cosas que no me daba cuenta.

El arte no es algo muy lejo de nosotros,
mas bien es algo para divertirse.

Asi, siempre planeo los excurciones.
En esta vez, fuimos a exposicion de IMARI< la porcelana de sur de Japon.
Como hace un siglo, exportaba a Europa, especialmente a Alemania.
Asi, veo las historias de la piezas, y muy interesante de ver los gusto de cada pais.

Source: 過去の記事

Dakota-休みの日は東京で。

休日の午前中というのは多分ゆっくりしたいのだろうと思うんですが
そんな中でも来てくれる方々がいます。
近くに住んでいる自分でさえ、
ギリギリセーフで工房に行くことが多いので、
電車なんかを乗り継いで着てくださる方々は、
もっと早起きをしているんだと思う。
そんな中、埼玉県は大宮から、神奈川県は横浜からと
足を延ばしてくださいました。
会うのに丁度中間点ぐらいなのかな・・・??多分・・・。

移動中もメールを頂いて
すごく楽しみにしてくださっていたのがとっても伝わってきます。
じ~ん。
さぁ、思いっきり楽しんでください~。
ファイル 301-1.jpg
懐かしい~となめし皮の工程。
お仕事が皮革関係だったとか。
すぐに鹿の皮って分かるんですね!!
(*なめし皮とは器の口部分を滑らかにする時に使います)
ファイル 301-2.jpg
カフェオレボールのようなオールマイティな器と
雲をイメージして作ったお皿ができました。
青空の下で働く方にぴったりのイメージです!!
ファイル 301-3.jpg
昼からの浅草はいかがでしたでしょうか~?
又いつでも遊びにいらしてくださいね!!

Source: 過去の記事