Dakota-1周年。

この度、我工房は1周年を迎えることができました。
どれもこれも、本当にいつも支えてくださる皆様のおかげでございます。
作業場を準備していた1年前は、関西から出てきたばかりで、ほぼ知り合いもなく、右も左もわからないラジオがお友達のさびしい奴だったのですが、
こうやって、沢山の方々と関わることができて、絆を深めていけることはこの上ない幸せであります。
突っ走っていた20代は結果は自分の努力の賜物だと信じていたような、
今考えるとただのイタイ奴でしたが(とんがってましたね~。)、
30代になってやっと自分は皆様のお陰で生かされているんだという重大なことに気付けた気がします。
日頃の感謝の気持を伝えたくて、1周年記念を催したのですが、
沢山の方からお祝いの言葉を頂いてしまって、更に感謝しないといけない結果になっちゃいました。

関西からわざわざ来てくれたのんちゃん。ありがとう!
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前日からの買出しや当日の準備を手伝ってくれたちくりん、のぐっちゃん。ありがとう!

毎日1本ケーキを焼いて、合計3本もの巨大ケーキをクール宅急便で送ってくれた北海道のお母ちゃん。ありがとう!
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ご招待だけでもと思ってさせていただいたのに、とっても素敵なマフィンを差し入れてくれた奈良ののりちゃん。ありがとう!

北海道からわざわざお花を送ってくれた、みほちゃん。けいちゃん。けんじさん。ありがとう!

びっくりサプライズで素敵なメッセージとともにお花受け取りました。フジカさん。ありがとう。

カナダからの一時帰国に駆けつけてくれたゆうこりん、お仕事の後雨の中来てくれたあっこちゃん、パパになったばかりなのに遊びに来てくれた本ちゃん、
ボランティアに行く途中立ち寄ってくれた大分県民アリ、かわいいキッズをつれてきてくれたあやさん、智ちゃんご夫妻、よーこ、吊るしベーコンを2本も担いできてくれたサワヒー、用事があったのにその後にきてくれたあさきちゃん、のぶくん、よねちゃん、とっきーさん、いつもついて来てくださる生徒の皆様、常日頃からお世話になっている皆様、お越しくださった皆様。本当にありがとうございます。
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そして旦那のリキくんには、常に感謝。一緒になってくれてありがとう。
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El primer aniversario de mi taller en 23 de Noviembre!!
Cunado tenia 20annyos, bpensaba que todo que tenia era mi resultad de mi esfuerzo,era muy inmadura.
Ahora, ya con 32 annyos, por fin me he dado cuenta de que gracias a todos mis queridos amigos, familia, gente, estoy viva.
Quiero agradecer a topdos que me apoyan, me animan, me quieren,
queria invitaros todos a la fiestita que he hecho.
Pero, se, estabais conmigo, todo rato.
Espero seguir adelante.
Y GRACIAS A TODOS VOSOTROS!!

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Dakota-保育園6。~秋のもので自分の顔を描こう~

今日も元気にあかぎれが割れてくれていますが、
負けじとキーボードに向かいます。
慣れてくると、親指なしでも携帯電話がかけられたり
ボタンが留められたりするのです。

さて、先日の保育園。
今回は前に拾った落ち葉やどんぐりを使います。
ご父兄の方の中には放射能が気になるというご意見があったものの、
園長先生が子供から公園遊びや自然に触れることを禁止するのはしたくないと
今回の課題のお許しが出ました。

どんぐりや落ち葉で顔を作っていくというもので、
まず最初に画用紙で顔の形を切り抜いていきます。
丸い顔、長い顔、みんなの顔はどんな顔をしているかな。
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次にどんぐりや落ち葉で顔のパーツをつけていきます。
かわいいいね。知らないと思うけれどれれれのおじさんに似ているね。
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どんぐりが少ないということで、あっこセンセも益子に行ったときに拾ったのを持ってきましたよ~。
最近かがむのも億劫になってきたので、一緒に行った生徒さんたちにかなり手伝っていただきました。
園児たちのために必死にどんぐりを探してくれるやさしい大人たち。
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(にもかかわらず、持っていったら
「このどんぐり、きちゃない。」と言われてしまいました。
すまない・・・。生徒さんたち・・・。)

こんな感じでぺたぺた・・・。
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すてきな作品たちに仕上がりました~。
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子供たちが心置きなく外で遊べたり、土を掘ったりする日が一日でも早く来るのを切に願います。

La guarderia de el otro dia.
Esta vez usamos las hojas y bellotas que habiamos cogido en el parque.

Al principio, cortamos la cara de su forma.
Tienes la forma larga? o redonda??
(Foto1)

Como este otonyo no habia tantos bellotas, asi que hemos cogido cuando fuimos al excursion, mis alumnos cogen para este trabajo. Gracias.
Aunque los ninyos deciasm que los bellotas de Akiko son feos…
(Foto2)

Luego pintamos la cara con estas materiales.
(Foto3)

Seguimos pegando con cola…
(Foto 4)

Asi salen todas obras fantasticas.
(foto5)

Esta vez, para realizar este clase, habia opinion de los padres
que se preocupaba de radioactiva.
Pero el director me permitio hacer esta clase, diciendo de que no es justo que quitamos de los ninyos jugar en el parque y tocar las cosas de naturaleza.
Deseo que venga muy muy pronto que todos los ninyos que puedan jugar en el parque sin ningun preocupaciones…

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Dakota-サンデーナイト。

ヒ~!!親指にできたあかぎれを理由に
パソコンから遠のいていたらかなり日数が経っていました!!
そうです。大きな言い訳ですが
いつもこの季節はあかぎれに悩まされるのです。
(これがまた痛いんだ。)

さてさて、丸1週間も前のことになりましたが、
夜に来てくださった体験陶芸です。
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そもそも、最初はサタデー陶芸ナイトにご予約いただいていたのですが、
サンデーと勘違いしていたというお茶目なお二方です。
サタデーです。サタデー。
なにはともあれ、サンデーでもやっちゃえということで
作っていただきましたよ。

納豆を軽く3パックは食べるというこちらの方は、
納豆がこぼれない深めの納豆鉢を・・・。
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中華料理のワークショップをしているこちらの方は、
ワークショップで使うお箸おきを・・・。
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体験用のすべての土がお箸おきに変わったのは
dakota工房始まって以来かもしれません!!
素敵なワークショップが開催されますように!
ひょんなことから始まったサンデー陶芸ナイトでしたが、
たくさんお話しながら土いじりしていただけて返って良かったです!
又、これからもサンデー、マンデー、チューズデーと曜日を問わずおまちしております!!

Ahhh…!!Como pasa el tiempo!!
Como siempre en el invierno me sufro las heridas que salen en los dedos
por estar seco,no me apetecia teclar…
Asi ha pasado casi una semana!!

Estas chicas se han equivocado del dia del evento de mi taller,
han venido el dia siguiente, pero bueno! Lo hacemos!!
Una chica hace un cuenco fondo, Otra chica ha hecho 18 posa palillos!!
18! Cuanto familia tiene!!
Dice que hace un taller de comida china.
Que interesante!!
Seria buen taller regarar un posa parillo de la cocinera!!

A partir de ahora tambien, aunqeu no sea el evento de Sabado,
DOmingo, lunes, martes…os espero!

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Dakota-お茶碗のリベンジ。 

今回は、金曜日の生徒さんが妹さんとそのご友人を連れて遊びに来てくれました。
体験という空気ではありますが、生徒さんは挑戦しているお茶碗のリベンジ。
真剣です。(がんばれ~!)
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妹さん達は陶芸が初めての経験だったようですが、
やさしいお姉さん(?)に助けられ、優しい私(??)の説明で
楽しんで土に触れてくれていました。
兄弟、姉妹って手の動きまで似てくるのね。
轆轤を回す手の動きが同じで不思議でした。

あら不思議~。土がどんどん形になっていく~。
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なんだか、とってもアットホームな会に寄せていただいた昼下がりでした。
また、是非遊びにいらしてくださいね!
生徒さんは遊びにいらしてもらうのではなく(!)来週金曜日にお待ちしておりますよ。

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Dakota-益子。

栃木県に益子という小さい町があります。
小さいながらも陶芸の町ではとっても有名です。
今回は、生徒さんの何人かと益子へ行ってきました。
今月の初めが陶器祭りだったので、わりかし町は静かだったかなぁ。
の割には駅前はフラダンスショーをやっていてにぎやかでしたが。

益子に行ったら絶対見たい益子参考館。
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登り窯も見られます。
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紅葉も美しい季節に行くと更にお得。
この日は、秋の光がきらきらして本当にきれいでしたよ。
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後に民芸の人間国宝になった濱田庄司氏もこの地を作陶に選んだそう。
気取らず、そのものの性質を生かしたものこそが美しいと
生活の豊かさを非常に重視して生活していたんだとその遺品からも伺えます。
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民芸の人間国宝がいただけに益子焼は生活雑器が多い。
色んな窯元さんが暖簾を連ねているものの、ほかの産地にある独特の競合いみたいな空気が感じられない。
生活に根ざすものだから、その人が使いやすいものを作ればいいのだ。
そんな雰囲気が漂う町でした。
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Un reportaje de un excrusion que hicimos con los alumnos de clase.
Mashiko, el pueblo de ceramica,muy muy bonito.
Esta en Tochigi prefectura.
Ha sido todo maravilloso un dia de otonyo.
hoy tengo tanto suenyo que no puedo escribir mas.
Buenas noches!

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Dakota-お引き取りのお引き取り。

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焼きあがったら、お引き取りに来てくださるお二人組。
いつも、お引き取りの時に又新しいものを作っていってくださいます。
今回も息子(娘?)を引取りに来て、新しい子を産み落として行ってくれました!
前回のカレー皿の作品のペアを作るとおっしゃっていたので、
焼き上がりを見ながら似せていきます。
(一つ目は、そう言う意味では自由に作れますネ。)
一つ目に作った作品はご自身用に、今回は旦那様用らしいです。
旦那様はカレーになると大盛り食べる!!ということなので、
ちょっと大きめに。
これで、何回もおかわりしなくてすみますね~。
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前回酒器を作って下さったお酒・お料理もイケルこのビューティフルハンドは、今回はおつまみ入れを~。
チャンジャを入れたいそうです~。
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何回か来てくださっているにもかかわらず、今回とっても手が美しいことに気づきました。
お仕事でエステをなさることがあるので、お客様に不愉快な気持ちをさせないようにケアをしっかりしているそうです。
私はよく教える際に手を掴んだりしちゃいますが、ガサガサです。
不愉快な気持ちに絶対させています。
皆様、すみません。
ネイルサロンをやっている姉からもらったニベアではないハンドクリームでケアしていきます。

こうやって、中に入れるものを考えながら作ると色の発想も湧いてきたりして
楽しいですよ!
ちょっとお腹が空きますけどね。
皆様、dakota工房にいらっしゃる時は、腹ごしらえして来てくださいね~。

Cuando esta hecha la pieza, la gente viene a recogerla.
Entonces, hay mucha gente que hacen otra pieza.

Estas chicas tambien!!
Asi mirando su obra recien cocida, hace la otra.(la foto2)
La primera es para ella, y la de esta vez es para su marido,
Deberia hacer un poco mas grande que suya…

La otra chica hace cuenquitos,
como han hecho la botellita para Sake,
quiere hacer algo para que pueda utilizar a picotear.
Que buena idea!!
Se cordena toda la mesa!!

No hay nada que ver, pero sus manos son lindisimas,
dice que ella hace masaje a la cara en su trabajo,
asi que se cuida mucho para no molestar a los clientes.
YO, ensenyando toco mucho las manos de mis alumnos,
pero seguramente no es nada suave.
Deberia ponerme mas crema…

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Dakota-保育園5。~秋を探そう。~

先週の保育園は、園を飛び出して外でのクラス。
いつもはさみやセロハンテープばかりで遊ばせているので
たまには羽も伸ばしてもらおうということで
近所の公園に落ち葉やどんぐりを拾いに行きました。
なんせ、これらが来週の素材になる予定なのです!
みんな、頑張っていっぱい拾ってちょうだいよ~。
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みんなが群がる謎のベンチ。
キッズは時々ミッションを完全無視。
そこに何があるのか、自分も興味津々。
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「きいろとみどりとくろの落ち葉拾ったよ~。」
子供にとっては何でも遊び道具になる。
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そんな落ち葉拾いのあとは、案の定かくれんぼコースへ。
「もういいかい?」を聞くのを忘れて見つけに行ったら、すごく怒られました。
いや。あっこセンセはここ20年ぐらいこの遊びをやっていないんだよ。
来週は、このどんぐりや落ち葉で自分の顔を描いてみます。

El trabajo de guarderia de esta semana.
El tema es “BUSCAR EL OTONYO”,cogemos las hojas, nueces en el parque.
Van a ser los materiales de la clase de la semana que viene,
Todos, buscad!!
Para ellos, todas cosas que parecen no importantes para nosotros son gran juguetes.
Despues de la clase, lo sabia que iban a invitarme a jugar escondites,
Pero como lo hacia… ya ha pasado mas de 20 anyos sin jugarlo…

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Dakota-成長とは・・・?

その昔、まだ轆轤の練習を始めたころの作品。
高さはないし、釉掛けは雑だし、色も汚いし
今思えば何じゃこりゃという代物です。
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なのに、若かったことも手伝ってかこういうものを世の中に出していた
怖いもの知らずの自分がいたわけです。
で、何年もたった今頃、関西方面のこれまた怖いもの知らずの方が
購入してくださったとのこと。
奇跡に近い。

でも、あぁ。やっぱりな。
きました。取っ手の付けが甘いとのクレーム。
はい。おっしゃる通りです。
「これは、作家さんの意図かと思ったりもしたんですけど・・・。
いえいえ、何にも考えていません。
ただの技量不足です。
というわけで、少しアレンジを加えさせてもらいますけどという条件で
作り直すことに。
で、でてきたのがこれ。
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これだって、何年後かにみると”なんじゃこりゃ”のグループに入るんだろうけど。
でも、この件でちょっと昔の自分を想い出したような気がする。
今の最大限の力はこれですって正々堂々といっていた自分は
今の自分より勇気があるのかもしれない。
若いってすごいな。
まだまだ、行ける。人生三十路を過ぎたところ。

Hace mucho tiempo , aunado empece tornear,
creaba la pieza de nivel de foto 1.
Esmalte-feo,el control de colores-fatal,
torneaba como un ninyo chico.
Pero intentaba venderlo.
Que valiente.

y un valiente cliente, despues de muchos anyos sin venta,
por fin quiere comprar.
Pero , claro, si, lo sabia.
Dice que “la parte de asa no me gusta…”
Yo tampoco me gusta.
Con el condicion de voy a cambiar (a mejor) un poco,
hago otra vez la misma pieza.
Y ahora salio del horno,
la foto2.

Esta pieza tambien va a ser “Que es esto!” despues de algunos anyos,
pero es lo que yo puedo hacer ahora.

Pensando en pasado, yo era mas valiente de decir,
“Se que es feo, pero es lo que yo he dedicado maximo fuerza.”
La juventud es algo grande,
VAMOS, solo tengo treinta taco.

Source: 過去の記事

Dakota-dakota1周年記念宴しますっ!

dakota工房が誕生して1年。
今こんな素晴らしい環境にいれるのは、本当に皆様のおかげです。
自分があるのは努力のおかげなんて思っていたかなり恥ずかしい20代を経た今は、自分の力で切り開いたものなんて今持っているものの10分の1ぐらいだと痛感しています。
場所を貸してくださる大家さんに感謝。
ついてきてくださる生徒さんに感謝。
いつもイベントに来てくださる常連さんに感謝。
うちの工房で土の楽しさに触れてくださるお客さんに感謝。
いつも笑わせてくれる友人、応援してくれる家族や皆様に感謝。
家事を放棄しても何の文句も言わず、ただただ日々支えてくれる旦那には感謝&懺悔。

日頃の感謝の気持ちを込めて11月23日にdakota工房1周年記念パーティーを開きます。
パーティーといっても何にもラグジュアリーなことはなく、
いつものdakota宴なだけですが、おいしいもん食べて、飲んで、おしゃべりできたらなと思っています。
この日を皆様と過ごせたら私はこの上ない幸せモノです。
当日は、もちろんdakota工房恒例の焼き焼きパーティー!
金曜日の生徒さん特製水餃子も出る予定です!
どなた様もお気軽に遊びに来てください!

日時 11月23日 13:30~飽きるまで。

場所 dakota工房
台東区寿4-6-11 1階

持ち物 手ぶらで。お腹空かして。
一応、こちらで一通り用意しておりますが、
どうしても鹿の肉を焼きたいとか、ワニが食べたいとかいう方はご持参ください。

1年前のdakota工房入口。
この時の自分は、ガテン系やったなぁ~。
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工房内。陶芸する環境ゼロからのスタート。
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なのに、電動ろくろだけが先についてしまった・・・。
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こうみると1年は早いなぁ。
これからも色々な変化があるといいなぁ~。

Hace un anyo que ha nacido mi taller.
No me lo imaginaba en esta situacion tan feliz despues de 1 anyo.
Cuando empece, no conocia a nadie, no tenia ningun alumno,
Pero ahora estoy rodeada de gente tan fantastica.
Cuando yo tenia 20 anitos, creia que todo lo que tenia due el resultad de mi esfuerzo, que verguenza…
Ahora, si conozco muy bien que lo que yo he hecho con mi esfuerzo es solo 10% de lo que tengo.
El resto todos son vuestra ayuda.
Os agradezco muchisimo,
agradecer a el casero que me deja usar su local,
agaradecer a mis alumnos que vienen a la clase,
agradecer a los clientes que viene todos los meses a mi evento,
agradecer a los que vienen a tocar barro,
agradecer a mis amigos, esten donde esten,siempre sois mis fuerzas,
agradecer y pedir perdon a mi marido Riki que nunca hay cena , no hay limpieza de la casa, pero siempre siempre me apoya sin quejarse.

Quiero celebrar una fiestita de aniversario de 1 annyo
en el 23 de Noviembre.
Claro que estais todos muy muy bien venidos!!!

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Dakota-保育園4。~世界に色をぬろう~

♪What a wonderful world~♫
歌いだしそうな日は保育園に行く日です。
やっと、私が前任のミサ先生じゃないことに気づき始めたようです。
名前覚えてくれる頃には私が去る頃かも。
すぐ忘れちゃうキッズの習性は、大人の私たちからすると少しさみしいものがありますが、それも含めて人間が生きていくいために備わった能力なんだろうなぁ。

今回の課題は、~世界に色をぬろう~と題して
アッコ先生はかわいいキッズのために3mの世界地図を用意しましたよ!
大きすぎるので途中縮尺がめちゃくちゃになってしまい、
カナダあたりの地形はかなりうそです。
(樺太が北海道にくっついているのも気になってはいますが・・・。)
今回は、2チーム編成での作業。
1チームが地図に色をつけていきます。
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その間、もう1チームは国旗作り。
空想の国でいいんです。
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どの年代でも女は群がりたがる。
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国旗も地図の隣に貼り付けていきます。
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キッズの夢は果てしなく続く・・・。
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こんなカラフルな世界が本当にあればいいですねぇ。
少々、アフリカ大陸が塗りつぶされてなくなっていましたが・・・。

El trabajo de guarderia, Por fin se dan cuenta de que soy otra maestra…
Cuando ellos memorizan mi nombre, ya acabara este trabajo!( hasta el fin de Diciembre)
Olvidar es un acto un poco triste, parece a nosotros,
pero mirando los ninyos, es una cosa indispensable de vivir la vida.

La clase de hoy es pintar una mapa grande,
claro, maestra Akiko ha preparado a los ninyos!!
Lo que pasa que era grande(3m), asi que he pintado por Canada con un poco inventando.

Esta vez, separo a 2 grupos,
Un grupo esta pintando a mapa,(la foto1)
La otra esta dibujando la bandera imaginaria.(la foto2)
Las mujeres siempre reunen, con cualquier edad.(la foto3)
Las banderas!(la foto 4)
Sigue el suenyos de los ninyos…(la foto 5)
Estaria muy bonito si hubiese un mundo de colorines como este.

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