Dakota-リーチ展

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朝晩は少し涼しくなったので、
秋が近いと信じたい今日このごろ。
日本橋高島屋で開催されている
バーナード・リーチ展に行ってきました。
バーナード・リーチはイギリス人ですが、
日本の民芸運動にも深く関わった陶芸家で
益子や島根にて作陶していたようです。
土も焼き方も日本のモノなんだけれど、
絵柄が大胆なうさぎだったり、
イギリスに伝わる獣(?)みたいなものだったり
のびのびしていて彼の人となりが垣間見える感じです。
こういう自由なものを眺めていると、ホッとする。
今は、民芸が田舎で使われていた古い手作り品のような
捉え方をされている時もあるけれど、
日常で使う道具の中に美があるというコンセプトは、
今も変わらないのかも。
ちょっとした日用品にこだわると、
それだけで生活の質に変化がある。
便利だからといって我が家の食卓の救世主の
シリコンスチーマーばかりに頼るのも少し控えよう。

追記:リーチ展東京は今月10日で終了です。
その後、大阪にも巡回するそうですよ。

He ido a la exposicion de Bernard Leach,
El(Ingles) dio mucha influencia a la ceramica japonesa.
En su juventud, el creaba sus obras en la zona de Mashiko, Shimane en Japon, usando el barro de la tierra y el horno japonesa.
Pero no solo copiar la manera tradicional de ceramica japonesa,
el mesuclo con su mundo.
Ademas, el insistia la belleza se encuentra en los utensilios en la vida cotidiana.
Si usamos las cosas que hecha en mano de cualquier alfarero,
es mas rico que ir a ver la obra de ceramica en el museo.
Tengo que reconocer como vivo, no deberia usar tanto a Lukue…

Source: 過去の記事

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