Dakota-最近とこれから。

ファイル 132-1.jpg
最近えらい太りました。
ウエストなんて存在しないただのデブですが、
一応2人分です。
来年の2月頃、我が家にも新メンバーが登場予定です。

とわたくしごとの報告になってしまいましたが、
気になるのはこれからのdakota工房。
一応、今のところはこんな感じの予定です。

●通常お教室→通常通り。
(1月中旬から4月まで荒川先生と佐々木先生が来て下さいます。
お二方とも丁寧で笑顔の素敵な先生です!
工芸に関してもとっても詳しい方なので皆様じゃんじゃん頼ってください!!)

●サタデー陶芸ナイト→申し訳ございませんが、12月で一旦終了とさせていただきます。
4月ごろから再度開催予定です。

●体験陶芸→申し訳ございませんが、年末で一旦終了とさせていただきます。
4月ごろから再開予定です。

色々とご迷惑をお掛け致しますが、どうぞよろしくお願い致します。

Ultimamente, me he engordado.
No existe ni sintura, pero una manera mas feliz de engordar.
vendra el nuevo miembro en Febrero.
Asi que voy a trabajar una manera diferente temporalmente.

●Las clases, lo voy a seguir hasta enero, van a substituir nuevas profes.

●Saturdat ceramic night, el evento mensual, va a terminar en Diciembre,
va a empezar a partir de Abril de 2013.

●Taller de ceramica (por un dia) hasta final de Diciembre,
va a empezar a partir de Abril de 2013.

Source: 過去の記事

Dakota-モノの測り方。

先日、朝の生徒さんが鋭くて長いものを鞄に突き刺して
クラスにいらっしゃいました。
「な・な・ななんですか?それ新手の凶器ですか?」
と他の方々が焦っていると
「これ、直角定規です。」と普通のお答え。
「真四角の陶板を作りたいので持ってきました。」
そ・・・そういうことなんですね。
それにしても、この直角定規がかなりの年代もので
メモリがcmではなく尺で書かれています。
ファイル 131-1.jpg
短いほうが7寸5分あるらしいけど、う~ん。
重要な長さが分からない。
「これは、曲尺って言うんだと思います。
昔は鯨尺とかもあったみたいですよ~。」
って、ますます分からないっ!
ついでに、定規に掘られている漢字も読めない・・・。
ファイル 131-2.jpg
その直角定規が直角を図るだけのものにしか役立たないのは
悲しいので少しお勉強してみる。

その昔は各地で様々な尺が使われていたらしい。
京都は竹尺を使いと大阪は鉄尺を使っていた。
尺は鉄尺(曲尺)に対して0.4%ほど長い。
なるほど!じゃぁこれは鉄尺ね!我が故郷大阪系ね!
ってことで、1尺は約30.303cmらしいです。

ついでに鯨尺とは着物を仕立てるための尺らしいです。
着物の寸法は1尺2寸だそうで、それを図るのに
1尺2寸5分の定規が主流だったそう。
時代が変われば、数え方も道具も変わってくるんだなぁ。
まぁ、なんてうんちく書きましたけど。
結局尺の単位もあまりピンと来ず、
小数点以下の端数も半端で計算しにくいので
この直角定規は直角を図るために使って、長さはcmのものさしで測ってるんですけどね。

Source: 過去の記事

Dakota-染物ワークショップ。

先日、我工房が1日染物工房になりました。
いつも日頃から染織のあれこれを教えてくれるヒロンさんが
夜の11時に「明日、染めてみる?」というメールをくれて
「染めてみる!」と返事を返したのでした。
次の日の朝6時に「染、参加します。」と勢いのある友人がもう一人いたので
dakota工房にて弾丸染物ワークショップ決行です!
二つ返事したものの染なんてしたことがないので、
まずはなんちゃって藍染を教えて頂きました。
染液から出したばかりの繊維は緑色なのですが
ファイル 130-1.jpg
空気や水分中の酸素と結合すると(酸化)青く発色します。
ほーっ。ミステリー。
ファイル 130-2.jpg
こちらが余裕綽々で染めるヒロン先生。
先生、手元見てなくて大丈夫なんですかっ?!
ファイル 130-3.jpg
3人で色々染めてみました。
ファイル 130-4.jpg
こちらは我が第一子。
靴下なので日の目を見ることはないですが、
それでもとっても満足。
ファイル 130-5.jpg
次は他の色にも挑戦してみたいです!

A las 11 de la noche…
Una amiga mia que siemore me esnenya cosas de textil,
me mando un mensaje.
” Quieres tenir?”
y yo la contesto en media noche,
“Si, quiero.”
El dia siguiente a las 9 de la manyana, ya estabamos listas para tenir.

Hemos tenido cosas pequenyas en indigo.
El indigo, al sacar el tejido del liquido,
esta verde, pero con el oxigeno se convierte al azul.
Que misterio…

Yo he tenido los calcetines, aunque no van a ver,
estoy contenta con mi primer experiencia!

Source: 過去の記事

Dakota-暑いよ~!

まだまだ東京は暑い!
30度超えが毎日です。
そんな中、大人数で来てくださいました。
ご存知のように猫の額ほどの工房な上、男性が多かったためか
皆様汗をふきふき・・・。
ファイル 128-1.jpg
政府が決めているエアコン設定温度なんて
完全無視です。
私が学生だった頃は、陶芸学科は女子高のような感じだったので、
男性もこうやって興味を持ってくださっているのは非常に嬉しいことです。
一人暮らしを始めたり、結婚したり、酒も肴も美味しく感じられるようになると器作りも楽しいお年頃なのかもしれませんね!!
今回は、電動ろくろも挑戦して下さいました。
ファイル 128-2.jpg
なかなか、最初は難しいのですが・・・
とっても器用!
「このヌルヌル感がたまらない~!」
とまでおっしゃっていたので、相性がかなり良かったのだと思います。
真夏でも真冬でもdakota工房は元気にやっていますので、
又遊びにいらしてくださいね~!

Calorrrr!
Sigue superando mas de 30 grados todos los dias…
Y hoy ha venido un grupo de hombres fuertes…
asi que mi taller convertio como una sauna!
Pongo el aire fuerte maximo que pueda.

Cuando yo estaba en la escuela , aprendiendo la ceramica,
Eramos casi todos chicas, verdad??
Pero al empezar vivir solo, al casarse, al saber el buen comida y buen sake, es la edad divertida de aprender ceramica!
Siguiente meta es la clase de cocina…!

Source: 過去の記事

Dakota-一期一会。

ファイル 126-1.jpg
作品とも、土を触りに来てくださる方々とも
一期一会だと思い毎日お仕事しています。
そんな中、Le conteの店長さんがお友達の方と
再度遊びに来てくださいました。
「いやぁ~。先日の体験がとっても楽しかったもので又来ちゃいました。」
なんと嬉しいお言葉!
先日の作品も焼きあがっていないぐらいなので、
dakota工房始まって以来の2番目の最短インターバルではないでしょうか。
もちろん、一位は毎日来ている自分ですが。
ファイル 126-2.jpg
店長さんの今回の作品は、髪留めやブローチのパーツ作り。
フランスにご在住だったとのことで、
手作りの雑貨や小物が大好きだそうです。
オシャレなセンスが・・・素晴らしい。アンドうらやましい。
お友達の方は、これまた美味しいご飯屋さんを
横浜の方でなさっていらっしゃいます。

米三

土鍋で炊くご飯が絶品らしいです。
白飯好きにはたまりません!
ってことで、今回は土鍋のミニチュア版を作ってくださいました。
ファイル 126-3.jpg
もちろん取っ手はお米。
心からお米への愛情が伝わります。
さて、明日は自分の番。
Le conteの朝ヨガクラスに行ってきます。
目標起床6:00。7:30からヨガ開始です。
ちゃんと起きられるか今からかなり心配。
さ、もう寝よ。

La maneger de la restaurante frances que ha venido el otro dia…
Todavia sus piezas no estan cocidos, pero otra vez me ha visitado!
“He disfurtado tanto que no podia esperar!”
Que honor!
Su pareja tambien tiene un restaurante japones en Yokohama.
Asi que ha hecho una ollita! Que lindo!
Por su puesto su asa es un granito de arroz!
Siento gran amor a la comida!
Manyana me toca, voy a la clase de Yoga que hace en su restaurante.
Mi unica preocupacion es si poder levantarme a las 6?
La clase se empieza a las 7 y media.(de la manyana.)
Ya me voy a la cama…

Source: 過去の記事

Dakota-リーチ展

ファイル 125-1.jpg
朝晩は少し涼しくなったので、
秋が近いと信じたい今日このごろ。
日本橋高島屋で開催されている
バーナード・リーチ展に行ってきました。
バーナード・リーチはイギリス人ですが、
日本の民芸運動にも深く関わった陶芸家で
益子や島根にて作陶していたようです。
土も焼き方も日本のモノなんだけれど、
絵柄が大胆なうさぎだったり、
イギリスに伝わる獣(?)みたいなものだったり
のびのびしていて彼の人となりが垣間見える感じです。
こういう自由なものを眺めていると、ホッとする。
今は、民芸が田舎で使われていた古い手作り品のような
捉え方をされている時もあるけれど、
日常で使う道具の中に美があるというコンセプトは、
今も変わらないのかも。
ちょっとした日用品にこだわると、
それだけで生活の質に変化がある。
便利だからといって我が家の食卓の救世主の
シリコンスチーマーばかりに頼るのも少し控えよう。

追記:リーチ展東京は今月10日で終了です。
その後、大阪にも巡回するそうですよ。

He ido a la exposicion de Bernard Leach,
El(Ingles) dio mucha influencia a la ceramica japonesa.
En su juventud, el creaba sus obras en la zona de Mashiko, Shimane en Japon, usando el barro de la tierra y el horno japonesa.
Pero no solo copiar la manera tradicional de ceramica japonesa,
el mesuclo con su mundo.
Ademas, el insistia la belleza se encuentra en los utensilios en la vida cotidiana.
Si usamos las cosas que hecha en mano de cualquier alfarero,
es mas rico que ir a ver la obra de ceramica en el museo.
Tengo que reconocer como vivo, no deberia usar tanto a Lukue…

Source: 過去の記事

Dakota-土の感触。

今回お越しくださったのは・・・
大学で陶芸を学ばれていたお方と陶芸初めてのお二人組です。
大学で陶芸をなさっていたなら、私なんかの長い説明など無視して
今日は思う存分、土に触れて下さい~!

でっ、どうやるのかな??
陶芸が上手い人の手元を見ているだけで本当に楽しい。
ファイル 124-1.jpg

今日は両サイドからの指導になりますよ~。
もしかして、かなりのプレッシャーかけてしまいましたか??
(すみませんでした!!)
でも、5分後には皆様こうなります。
ご自身の世界に入り込む・・・。
ファイル 124-2.jpg

初めて土に触った感じ、久々の土の感触。
人それぞれ、感覚は違うと思います。
でも、結局土が立ち上がって、なにかのモノに変わるというのは
どの手の感触から生まれたものでも美しいと感じるのです。
だから、土遊びはやめられないっ!

是非、又土に触りたくなったらお気軽に作業しに来てくださいね!!

Hoy han venido una pareja que
la chica que estudio ceramica en la universidad,
y el chico iba a tocar barro por peimera vez en su vida.
Asi tendra 2 profesoras!! Que presion!

Al principio observaba como lo hacia ella,
pero en seguida el tambien metio en su mundo…

El tacto de primera vez, despues de muchos anyos…
Cada uno se sienten diferente,
pero al final, el barro se levanta y se convierte en algo,
Es bella.

Source: 過去の記事

Dakota-泥んこ遊びしてもカワイイ人たち。

この夜は、本当に華やかでした。
代官山のエステや、目黒のおしゃれバーと同じぐらい
華やかでした。・・・多分。
(行ったことないので分かりませんが。)
ファイル 123-1.jpg
dakota工房に来てくださった美人さん4人組。
あれっ!見覚えがあるかも?
ブログを見てくださっている方はお気づきかもしれませんが、
よく足を運んでくださる美人さんグループです。
作品を取りに来る度に、新しいモノを生み出してくださっています。
今回は、電動ろくろにも挑戦してくださいました。
引き際が大切な電動ろくろ。
オンナは引き際が大切よ~。
ファイル 123-2.jpg
うん。なかなかいいんじゃないですかね!!
ファイル 123-3.jpg
表札も作れますし!
ファイル 123-4.jpg
何回か経験すると、土の性質がわかってきます。
2つ同じものを作るのも無理ではないですよ~。
ファイル 123-5.jpg
又、ぜひぜひdakota工房を潤しに来てください!!

La otra noche de mi taller…
Muy florecido.
Las chicas que han venido son todas increiblemente guapas!!
Todas trabajan juntas, dicen…
Que empresa!

Cualqueir cosas que hacen…
guapas.
Asi que pongo las fotos de todas…

Source: 過去の記事