Dakota-ミニ陶芸アフタヌーン。

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先日、ヨガのNana先生がご家族と一緒に遊びに来てくださいました。
4歳と7歳になる姪っ子さんが「ねんどでこっぷをつくりたい。」と話しているのを聞いて相談してくれました。
もちろん、キッズ大歓迎です!
小さい子には、常々そういうチャンスを与えてあげたいと思っているので、
やきものってまだ難しいかもしれないけど、少しでもいい思い出になればと思っています。
ねんどで作ったものが硬くなる。なんでだろう?
キッズの想像力の旅は始まります。

今回は、Nana先生、姪っ子さん達、ママ、
おじいちゃまでフル出演して下さいました。
後何回寝たらねんどの日~?と毎晩楽しみにしてくれていたようです。
最初は、緊張していた姪っ子さんたちも粘土を触り始めると真剣。
こどもの集中力は偉大だな~。
小さなおててで一生懸命作ってくれました。

後日、楽しかったという嬉しいお言葉と共に、
サタデー陶芸ナイトごっこが流行っているというメッセージが届きました。
粘土遊びをした後に、麦茶を飲むんだそうです。
もう少ししたら、一緒にしようね。陶芸もお酒も。

La profesora de Yoga “Nana” ha venido con sus sibrinas y sus madre y abuelito.
Las ninyas dijeron un dia,” queremos crear un cuenco con barro.”
Asi que Prof.Nana me consulto.
Por supuesto Bien venidasos pequenayas/os!!

Despues de jugar con barro, porque se endurece??
Ahi, empieza la imaginacion de los pequenyos.

Cuntos veces tengo que dormir hasta el dia de barro??
Cada noche contabab ellas, dice Nana.
Me alegro mucho de poder dar esta oportunidad para ellas.
Son pequenyas todavia, pero estaban muy concentardas mientras haciendo barro.

Source: 過去の記事

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